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あられもない姿の自分とそれをじっくり眺めるエロジジイの下品な言葉に興奮してしまいました

長年彼氏もおらず、家と職場の往復の毎日を過ごす私、もうこの暮らしにもすっかり慣れてしまい、寂しさを感じることもなくなっていました。
仕事は充実しているし、特に結婚願望があるわけでもないし、彼氏が欲しいわけでもありません。
でもこんな私でも性欲だけは人並みに、いや人並み以上に溜まっていたのだと思います。
そこでとうとう、最近話題のエロイプを試してしまいました。
相手は50代前半くらいのおじさんです。
若い男性だと緊張するし、自分の裸にあまり自信がないので、それなりに女性経験も積んだであろう中年男性を選びました。
私よりもふた回り近く歳が離れていますが、それがかえってよかったみたいです。
容姿にあまり自信のない私のことを「若い子は、肌のハリがあっていいねー」とさりげなく褒めてくれたり、「綺麗なオッパイだねー。
あぁ、モミモミしたいなぁー」とか、「おい!もっと大きく脚を広げて見せてよー!」とか・・・こちらが恥ずかしくなるようなことを遠慮なく口にしてくるエロジジイの下品な言葉にすっかり興奮してしまいました。
カメラの前であられもない姿を晒し、クリをいじりまわす自分の姿と、それを見て興奮するエロジジイの表情を同時に見ながら、下品な言葉を浴びせられて何度もいってしまいました。
最初は恥ずかしいと思っていたのにオジサンに「どうせみんなやってるんだよ」「もっと見せてよ!」と言われてどんどん大胆になってしまいました。
その後、そのオジサンとは週一のペースでエロイプを楽しんでいます。

大きいあそこを見ながらのエロイプにはまってます

私は38歳の主婦です。
旦那ともなかなかセックスの楽しみを感じられない今の現状には正直不満です。
かといって、浮気をして過程を壊そうとも思っていません。
かといって、女性向けのアダルトビデオを見ながらのオナニーも満足できず。
そこで見つけたのがスカイプを通じて男性との交流です。
それもインターネットで簡単にマッチングするだけで成立する簡単なもの。
私も最初はおそるおそるでしたが、はじめての相手がなんと35歳の男性であそこがとにかく大きくて。
画面越しとはいえ、彼から奥さんしごいてください。
こんなぼくのペニスをなめてください。
なんていわれてしまい、わたしも指であそこを、クリトリスを左手でまさぐるスケベな女になっていました。
エロイプがこんなに興奮するなんて。
もちろん、当初の思いもあって、絶対に連絡先の交換などもしませんし、あとくされがないのもかわりません。
でも、最初に出会ったのがあんなに素敵な男性だったのでこれからも期待してしまう次第。
でも、こんなに画面こしの会話やオナニーが気持ちいなんてまったく思いもしませんでした。
最近ではエロイプで出会った男性のあそこを品定めしながら、自分自身のクリトリスを勃起させては大興奮することが人生の楽しみになっています。
こんなに簡単に制に喜びを復活させることができる今の仕組みに本当にうれしい限り。
旦那さんにばれないように今はうまく時間を見つけて、パソコンの前で興奮しています。

我慢できなくなってしまって

わたしは2人の子供もちの32歳主婦です。
旦那が単身赴任しています。
以前は出産後でも毎週末にはエッチを楽しんでいたのに今は月に1回の帰宅時。
それもたまたま生理ならNGということでとにかくストレスがたまる毎日です。
そこで最近の楽しみは子供たちが寝静まってからの旦那とのスカイプ。
顔を見ながら会話するだけでも楽しいのですがお互い性欲が抑えられなくなり、お互いいろいろなところをまさぐり始めてしまう次第です。
なんだか恥ずかしいのですけど、いつもリードしているのはわたしです。
というのも、旦那側はペニスをしごくことしかなく、わたしがオナニーをしてるところを見てもらうことがメインになっているからです。
最近では、旦那がどこをどうやって触ったごらんという風にリードしてくれるようになりました。
そんな指示を受けることが女性としては非常にうれしくもあり、興奮するわけです。
こんなに離れていても快感を得ることが出来るエロイプ。
このおかげで多少性欲は満たされるし、旦那さんと会った時のセックスにも違和感なく。
最近では一緒にいるときでもオナニーを見せてほしいなんて言わっるほど、二人ともエッチな関係になってしまいました。
それを受け入れてしまう自分自身がいやらしい女になってしまったようでちょっとびっくりしています。
もちろん、旦那さんはこんなわたしのいやらしい姿にちょっと興奮しているし、喜んでいることも間違いないのでかまいませんが。

生理中の女の子とのエロイプ

私が、エロイプをするときは、体外の女の子は、発情モードから始まることが多いのです。
それを目的にしている人が多いようで、私もすぐに始めることができるのでいいのですが、今回の女の子は、発情モードではありませんでした。
彼女はとにかくお話がしたかったようで、しばしマシンガントークを聞いていました。
でも、私はエロイプを期待していたので、正直彼女のマシンガントークなんてどうでも良かったのです。
話はまだまだ続くのかと思いながらも、「そろそろ休んだら?」と、促すと、彼女は「布団に入って話してもいいかな?」と言います。
そろそろ・・・と、私が通話をやめようとしたときでした。
布団に入った彼女の声が甘い声に変わるのです。
その声がすごく可愛くて、私は彼女とぎゅーとチューをしました。
その先までしたかったところで急に彼女はオロオロしだします。
「生理きたみたい!血が出てる」

言い方が子供っぽい感じで、ちょっと笑ってしまいましたが、さすがに生理中のセックスはできないと思い、やめました。
でも、甘え上手で可愛い女の子だったので、キープしています。
彼女の声を聞くだけで興奮してしまうような、そんな声をしています。
マシンガントークをしているときには何も感じなかったのですが、エッチなモードに変わるときには巣ごく甘い声を出してくるこのギャップがたまらなくいいと思いました。
生理が終わったら次こそはエッチなことを沢山使用ねと、彼女との約束が今から楽しみです。

彼にいわれるがままのわたし

付き合って2年になる彼氏。
本当にいい人なのですがセックスに関してはちょっとSの気があると感じています。
実はセックスもちょっとマンネリかなと感じていたころ。
彼が出張先のホテルからスマートフォンんスカイプで連絡してきました。
最初はいつも通り会話していたのですが、何となく彼があそこが大きくなってきたからしごいてよ、などと言い出すのです。
徐々にエスカレートしてお前もオナニーしたら?と言い出し、具体的にどうしろという指示まで出し始めました。
私自身、28歳になるまで自分自身で示威行為などしたこともなく、いくら彼といえども、一人でしている姿を見られるのは嫌でしたが、あそこをまさぐっているうちに、それも彼に見られながら。
不思議なくらい濡れているわけです。
こんなに自分自身でするのが気持ちいいなんて知りませんでした。
彼もそんな私の姿を見て興奮してくれています。
まんねりだったわたしたちのセックスに新たなレパートリーが増えてしまったわけです。
綿、私自身もこれを機会に一人の夜には自慰行為を楽しむことを覚えました。
これまではセックスの楽しみは男性あってこそだったのが、一人でも気持ちよくなることができるようになりました。
今はひそかに、それも彼に黙って大人のおもちゃを仕入れてでもその楽しみをもっと広げたいと考えている次第です。
エロイプもたまに彼とは楽しんでいますが、一人で楽しむことも今はやめられない楽しみの一つです。

エロイプデビューしました!もう一人エッチには戻れません(笑)

この前初めてエロイプデビューしました(笑)
ネットとかでエロイプの事を知って、すっごく興味があったんです。
私はショッピングモールの中にある小さなエステ店に勤める23歳です。
普段から休みが少ないし世間の大型連休中なんて、当たり前ですが私にはお休みは全くないのです。
そんなストレスもあってエッチなことしたいって思ってたんです。
そこでエロイプしてみることにしました!
棒掲示板で募集したらすぐいろんな人から書き込みがきました。
その中から年齢が近い人とエロイプすることにしました。
相手も私もカメラ有り(笑)
カメラないと盛り上がらないかなと思って。
顔だけはあんまり写らないようにしました。
あと、眼鏡もかけてみました。
変装してるつもりです(笑)
そして仕事の時の白衣を着ました。
お相手の男性も白衣に大喜び。
ナースと勘違いしてたみたいです。
ちょこっと挨拶してすぐ話はエロい方向に。
すぐに白衣の前ボタンは全部はずしてしまいました。
ブラもフロントホックを着けていたので前を開けました。
「おっぱい自分で触ってみて。
乳首はまだダメだよ」
「あ~ん気持ちいいよ~」
「乳首ビンビンだね。
俺も○○ちゃんのおっぱい触りたいよ~」
「触って~乳首コリコリして~」
エロイプって不思議。
声とか出すの恥ずかしいって思ってたのにもうすっかり虜です。
見られてオナニーするのも快感しかないです。
男性の方もシコシコしている所を見せてくれたんです。
も~それもエロくて!ペロペロしてあげたくなるんです!
最後は二人でフィニッシュ!
気持ちよすぎて次の日もまたエロイプのお相手を探してしまいました。
すっかりハマり週に三回くらいはやってます。
オナニーするくらいならエロイプですよ。
スカイプできるのにやらないのは損です。

エロイプ募集掲示板で知り合った、Aさんという女性がいます。
Aさんには彼氏がいるそうですが・・・所謂“早漏”かつ淡白だそうで、一発出したら終了というのが日常だそうです。

「私がイってなくても“終り~”って寝ちゃうんだよ・・・酷くない!?」
「酷いねー!僕だったら、三回も四回もしちゃうよ!」
「言ったねっ!?それじゃあ、今からしよう!」
「OK!」
その日、僕は酎ハイ片手にエロイプをしていたのでテンションがおかしい自覚はありましたが・・・Aさんは素面でこれ。
本当に、エッチで魅力的な女性です。

Aさんは恥じらいもなく上を脱ぎ捨てると、「見ていてね・・・」としっとりした声で喘ぎだしました。
下から上に胸を持ち上げたかと思えば、その手つきのまま乳首を弄ったり・・・僕、昔ストリップショーを見に行った経験がありますが、Aさんのほうが断然エロいです。
しかもAさんは観覧料0円。たまりません。

「それじゃあ・・・君のも見せて?」
「わかった」
僕はズボンからアレを取り出し、カメラの前に登場させました。
一瞬、Aさんが息を飲んだのがわかります。
僕、顔はブサですがアレの太さには自信があるので。

Aさんはアソコにバイブを挿し入れしながら「本当は・・・っバイブよりも太くて熱いのが欲しいの・・・」と切なげに言います。
「僕も、本当は熱くて蕩けるところに入れたいです・・・」とお互いにないものねだりをしつつ、絶頂。

僕のものに大興奮してくれたAさんは「やだ~っとまらないの~っ!」と盛大に潮を噴きました。
カメラのレンズにも飛沫が飛んでいます。
最高にエロい光景を前に、僕のアレが再びそそり立ったのは言うまでもありません。